HOME > バックナンバー
> 「'96 BOX ART OSAKA」を開催

|
|
| |
”ボックスアート”は、竹中工務店大阪本店設計部が1993年に西区の「西本町インテス」ビルに移転して以来、共同で展示を行っているもので設計部員を中心とした従業員を対象に、建築に必要なアート感覚や発想力、独創性を磨くと同時に、一般の人々にその感性を理解していただくことを目的とするものです。
今回で8回目(当社が参加してからは4回目)の開催となり、特定テーマをオブジェに表現する芸術展として恒例になっております。
|
|
| |
入 賞 作 品 |
|
|
| |
出 展 作 品 (一部) |
 |
 |
 |
| 打越 俊充 |
山口 雅一 |
福本 晋一 |
 |
 |
 |
| 西川 日出雄 |
半田 昌樹 |
沖永 有正 |
|
| |
|
今回のテーマは『曖昧なもの』です。
日本、ひいてはアジアの民族に共通するあるひとつの意識。合理性や理論では説明のできないものに視点を置いて30cm角の立体空間に多様な『曖昧なもの』を表現しています。
|
| |
|
|
PAGE TOP